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最高の見晴らしだった男三瓶山を後にして、次なる目標の子三瓶山、孫三瓶山に向かいました。目の前に見えるのが子三瓶山、その向こうが孫三瓶山です。
しかし、何とも不思議な形をした山ですね!この山々は、10万年位前に形成された小型の火山だそうです。
ご覧のように階段まであって大変親切な路でした。ただし、途中までは、・・・^^; |
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階段の路もやがてすぐに終わり、たいへん変化に富んでごつごつとした急勾配を下っていきました。男三瓶山と子三瓶山の交わった?ところです。 |
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男三瓶山を下りきると腰掛いすがありましたので、休息を兼ねてシューズの紐を登りバージョンに括り直しました。
粘土質の曲がりくねった急勾配をよじ登り標高961mの子三瓶山頂上に着きました。
ここはそんなに広くなく、先に到達されていたグループの方々が昼食の準備をされていて定員一杯の様相でしたので、この写真を撮るや、足早に次の孫三瓶山に向かいました。 |
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次に連なる孫三瓶山から見た子三瓶山の山頂付近です。ほんと、お椀を伏せたような形ですね! |
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| 三瓶山は、植物にはまだ厳しい環境で、生息している花も少ないとか、・・・確か男三瓶山山頂のパネルにそう書いてありました。この花は、ダイセン・・・・?で、この地域にしか生息していない花のはずですが、名前が良く分かりません・・・ |
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