一期一会
いよいよ冬季オリンピックがバンクーバーで開催される。
前回トリノで世界中を魅了した
荒川静香選手のイナバウアーは
4年経った今でも強烈に脳裏に焼き付いている。
さてさて、
明日からのバンクーバーではどのような感動が待っているのか
今からとても楽しみである。
Corundumとは宝石のルビーとサファイの総称。 これは、さび猫(ルビー)とボーダーコリー(サファイア)の成長記録です。
2010年2月11日
いよいよ冬季オリンピックがバンクーバーで開催される。
前回トリノで世界中を魅了した
荒川静香選手のイナバウアーは
4年経った今でも強烈に脳裏に焼き付いている。
さてさて、
明日からのバンクーバーではどのような感動が待っているのか
今からとても楽しみである。
2010年1月20日
2009年8月19日
2009年6月26日
その効果、・・・
アドレナリン^^; もとい あなどれない!
実は私、口内炎ができてしまった。
体に元気のない時などに時々出没する困った奴らだ。
これまでならば、しばらくして自然と消えていく。
だけど今回だけはデンと居座りその勢力を増すばかりだ。
口を動かす度に痛さが込み上げ、言葉も満足に喋れず仕事にも影響が出始める始末。
その夜なんぞ、痛くてろくすっぽ食事も満足に摂れない。
ママさん曰く、『イソジンでうがいをしてみたら』 と。
早速近所の薬局へ。
折角だから、口内炎に効く薬ってあるんですかと聞いてみたら
『はい、ありますよ!』と優しそうなお嬢さんがコーナーまで案内してくれた。
見ていると、今の症状にぴったりのキャッチコピーがあるではないか。
即決だッ。
早速試してみると、
痛みが収縮していく感じが良く伝わってきて即効であった。
でもって、イソジンはどうなった?
2009年3月24日
2009年2月21日
2009年1月22日
2008年11月27日
2008年7月27日
人込みが苦手な私であるが今年は母娘に同伴して花火大会(広島みなと夢花火大会)へ行くことになった。去年彼女らは多くの見物客の乗る市内電車になかなか乗れず何台も待った経験があったので今年は始発(広島駅)から会場まで目指すことにした。
2008年6月29日
2年越しの工事もようやく終盤に!
地域の電線を地中に埋めるということで・・・と言うか、電柱を無くして美観をよくするという理由もあるとか?!
結果、見事な歩道が出来あがった♪
かつてこの道路には1mにも満たない歩道帯(白線が引いてあっただけ)だったがこれで堂々と両手を広げて歩けそう!←そんな歩き方をする人もいないけど^_^;
暗かった夜道にもようやく光が差し込みそうだ。
2008年6月 6日
山陽自動車道のとあるサービスエリアで興味深い石碑を見つけた。
「一日一力一心」? あるいは 「百万一心」?
戦国武将毛利元就が郡山城工事の折、人柱の代わりにこの言葉を刻だ石柱を埋めたとされるが、本物の石柱は未だ発見されておらず、たいへん謎めいた伝説のようだ。
2008年4月 9日
今年も平和公園の桜(ソメイヨシノ)がみごとに咲いてくれた。戦後の復興と共に植樹され公園のシンボルにもなっている桜たち、もう直寿命を迎えるとの説もあるが、どうか来年も咲き誇り私たちの心を和ませて欲しいもである。
2007年10月12日

サーバーの移転と前後して変更したブログシステム、大方は一括移転できたのだが昔の記事となると画像もうまく出ず、結局は手作業で画像の貼り直し(ーー;)
でも開設当初からの懐かしい記事を再読することもできたので懐かしさもあって良かったかな(^_-)
2007年9月28日
2007年9月 6日
2007年8月26日
実はこのブログ、
ムーバブルタイプと言われるシステムで構築されています。
これまで幾度かのバージョンアックを重ね現在に至っていますが
このたびバージョン4へステップアップしようと気軽に作業を行ったものの・・・
2007年6月 3日

毎年6月の第一金曜日から3日間、
市内中心部で、初夏の訪れを告げる風物詩『とうかさん』が行われる。
両親に両手を引かれて楽しそうに歩いている子供たちの光景は、
殺伐としたニュースばかりが流れるこの頃では、ほっとする瞬間でもある。
2007年4月 6日
2007年1月10日
昨年11月のある日、主治医の平賀先生との会話。
『次は1月10日にしましょうか』とスケジュール表を見ながらおっしゃった。
「先生、その頃は正月明けで数値は乱れ飛んでいますよ^^; 別の日がいいのでは?!」
『いやいや、敢えてその頃に体調チェックをしてみましょう♪』
「そうですか~(ーー;)」
と、こんなやり取りがあった。
暮れまでは控えめな正月にしようと頭のどこかに記憶していたのだが
年明けと共にそのような思いも吹き飛んでしまい低カロリーメニューは暫くの間封印されてしまった。
今年は私にとって鬼門の年、
亡き父は享年53歳であった。
この3月には私がその年を迎えようとしている。
果たしてこの日を無事通過することができるだろうか。
4月には銀婚式を迎えることにもなっている。
幸いなことに、高めな血圧は別としてその他の結果に問題はなかった。
さてさて、生かされている我が人生
これから佳境を迎えるに当り
年成りの健康で過ごせることに日々感謝しなくてはね。
注)今年の初め、下書きのまま放置されていたコラム(^^ゞ
2006年11月 6日
2006年5月21日
日中は昼寝を楽しんでいるルビーとサファイア。
もっともルビーは朝から翌朝までほぼ一日中^^;
時折食餌に姿は見せるもののまた家の何処かへ消えていく。
2006年4月 7日
2006年2月10日
世の中にはなんと羨ましい方がおられるものだ。
私なんか切手シートしか当たったことがない年賀状抽選だが
あるお若いご夫婦は、なんと1等が2枚も当たったのだそうだ。
しかも18枚の中から。
でも・・・
人を羨んでばかりではない^^;
2005年10月21日
2005年8月 6日
2005年7月25日